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弊社ヒューマン・アイは米スタンフォード大で開発されたオープンソース血流解析ソフトウェアSimVascularを用いた解析・サポートサービスを独自に行っているベンチャー企業です。

 

「2019年8月3日に京都府立医科大学で開催されたhands-onセミナーで用いた例題を 本ホームページの Quick Guide でダウンロードできます。」

「定常の場合の境界条件を計算で求めている例題を Quick Guide に掲載しています。」

 

大動脈縮窄症の計算例(変位は三倍に拡大)を紹介します。

医療関係の方で本ソフトウェアの利用をお考えの方は、弊社まで気軽に御連絡下さい。
ソフトウェアの利用方法のサポートや、解析・共同研究等の御依頼にも対応致します。

 

 

2019年8月3日 京都府立医科大学で血流会にてSimVascularのhands-onセミナーが開催されました。
なお、本ホームページの Quick Guide でセミナーで用いた例題をダウンロードできます。

2018年1月 千葉大学にて血流会でSimVascularを用いた大動脈縮窄症の計算例を紹介しました。

2017年6月 大阪大学にて血流会でSimVascularを紹介しました。